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社内システム開発日記:その98

前書き

お疲れ様です!
小手投げです。

コブラチリソースという世界一辛いと噂のソースを舐めさせてもらいました。
つまようじの先にほんの少しの量なのに、口にしてすぐに顔が赤くなりました。
辛いというよりも痛いです。翌日まで残らないといいですが。

今回は定例の様子です。

定例

部:PDFについては日記で把握しているので実物はいい
  日記に書いていた制限文字数はバリデーションしているか?

小:していない

(機能一覧を忘れた)
部:何か修正加筆をするならいらない、しないなら持ってきて
小:持ってくる

担:名前の幅を考えたときに外国人だと長くなってしまうが
部:フルネームである必要性はない

部:エンジニア・プロジェクト情報の編集時に画面上で入力補助(予測変換)がほしい
  やり方として、画面表示時にデータを取得しておくかAjaxで都度取りに行くかがあると思う
  どちらのやり方でもいいがきっちり設計してほしい
  1関数1機能、関数名が中の作業だけを表している状態を徹底する
  でないと画面上ではメンテナンス性が著しく落ちる
  ネット上に予測変換のやり方が落ちていると思うので、確認して修正して単機能に分解する

部:エクセルのバージョンは選べるのか?
小:分からない。選べた方がいいか?
部:というよりも選べないにしてもどのバージョンで出力されるかが知りたい

部:バリデーションは画面でやるの?
小:画面とサーバーというイメージ
部:コントローラで持つのがいい
  リファーチェックとドメインチェック、サニタイズを押さえれば大体安全

部:バリデーション以外を2月中にできるといい
小:まだロガーも終わっていない
部:デバッグが手間じゃない?
小:変数見る時は全部の変数をログに吐いて見るのか?
部:不変の変数は吐かない。最終的に目視もできるし
  変わる変数は都度見る

後書き

機能一覧を洗い出したのに持ってくるのを忘れていて時間を取らせてしまいました。反省。

入力補助はちょっと重そうですができたら楽しそうです。

ではまた次回。

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