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社内システム開発日記:その93

前書き

お疲れ様です!
小手投げです。

サクラエディタで議事録を取っていたら、途中で変換を押したときのリストが表示されなくなりました。
保存もできなくなるので、量が多いときは向いてないのかもしれません。(といっても300行程度しかないのですが。)
次はSublimeText3を使ってみようと思います。

今回は定例の様子です。

定例

(出力したPDFのサンプルを見せる)
サンプルには最小と最大の二つを載せる
例えば期間ならFrom、Toでそれぞれ最小最大が確認できるように

自動折り返しがないかどうか調べた方がいい

DBMaxではなく、表示させたい幅・文字数でバリデーションをかける

数字、2byte、アルファベットといった文字による分類、
日付、年齢といった意味による分類ごとに横位置を左中央右どこに揃えるか考えなければならない
意味のある文字は左詰め、数字等は右詰めが基本
月は1桁の場合0を入れるかパディングするか

最大を持つものは最大と最大+1でチェック、最小を持つものは最小と最小-1でチェック

日付の表示の有無を指定できるように

来週までに改修するしないは別として、言ったことの確認ができるように

最寄駅は幅がそんなにいらないので縦を縮めて住所の幅を増やす

機能一覧を作った方がいい

(小:ロガーの実装は設定の完了で完了していいか?)
よい。XMLでマップ形式なのはイケてないね

後書き

PDFは決めることが多くて気が遠くなります。

折り返してくれないのはやはり突っ込まれてしまいました。

ではまた次回。

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