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社内システム開発日記:その72

前書き

お疲れ様です!
小手投げです。

最近すみっこぐらしにはまってます。
ひとまずLINEポイントが余ってたのでスタンプを全部買っちゃいました。
ちょっとずつグッズが増えてきそうです。

今回は定例の様子です。

定例

遅れはバッファが増えたのかタスクが明確化したのか
工数が膨れているのでは
共通部分開発とリファクタリングがかぶってない?

現状やっていることはバリデーション
ログインチェックなりセッションチェックなり
設計から抜けてるのでまとめてやっていて時間がかかっている
コントローラでやる部分でスタブ化して流せばいい
最初に想定した画面機能を作り切ってからやらないと

タスクはaddしかしちゃだめ
タスクの失敗はプロジェクトやスケジュールの失敗ではない
タスクの失敗終了もあり

ながら作業は効率が悪いのでやめよう

正しく見直すために着手中のタスクを最低限やり切って終了させる

非機能系は先か後しかやってはダメ
業務ロジックがまざってブラックボックス化できなかったり
副作用が出る書き込みをしたりする

(課題・アンチウィルスソフト導入)
リバプロは例としてあげただけ
アンチウィルスソフトのライセンスを減らすことが重要なのでは

検討と提案にタブーはない

マルチインスタンスである理由は?

(課題・DBバックアップ方法設計)
小手投げにやらせたら?

DBバックアップについては正常、準正常、異常の3つがある
・正常系
どこまでデータをロストしていいか
今回は初期利用ユーザが復旧できればいい
週をフル、日を差分でとる場合が多い
・準正常系
復旧するときに部分的なメンテをするだとか
今回は手動での修正で対応
・異常系
ダウンとロストがある
ロストは1から構築

バックアップはリストアとリカバリのセット
RDSは手段の一つでとりあえずでやるべきではない
状況に応じた対応の決めが必要

後書き

大分迷走していたようで、余計な時間を使ってしまいました。

DBバックアップはリストアとリカバリの違いからまだ分かっていません。

ではまた次回。

情報戦略テクノロジー