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社内システム開発日記:その34

前書き

お疲れ様です!
小手投げです。

秋葉原と池袋をぶらぶらしたんですが、秋葉原に負けず劣らず池袋の女オタクの群れはすごい数でした。
にゃんこ先生可愛いです。

今回は打ち合わせの様子です。

打ち合わせ

部:フレームワークの方はどれくらい遅れてると思ってる?
小:1週間くらい
部:2週間じゃない?
小:勘違いでした
部:遅れは3週間までに収められるといい
小:残りの1週間は?
部:今週。まだかかる

部:課題が出てくると思うが、フィジビリティ見て1週間かかるような課題は見込みがないからやらない理由を考えた方がいい
  無理なことを共有するための情報準備に1、2日かけていい

部:担々麺の方はまだスケジュールか、やりきってくれ
  期間が読めないタスクはあといくつあるか

担:5つある
部:今週で明らかになるか
担:その見極めがつかない

部:重要度を判断するうえで、目先の障害やドキュメンテーションに気をとられたり、自分なりのクリティカルパスにとらわれたりする
  プロジェクトという体制では不明点があると進まない
  担々麺は優先順位間違えてると思う

部:後は
担:ファイル出力関連の期間をどう見極めるか悩んでいる
部:方式設計程度でいい。実際にやる必要はなくやり方を決めるだけ
  ファイルポインタでゴリゴリ、ファイル操作のAPIを使う、外部コールする、手段は色々ある
  Go言語だとOSのコールがJAVAより簡単、外部コールは作るのは簡単だがデバッグが大変

部:後は
担:AWSの実装はどうしよう
部:インフラ担当に構築してもらって操作だけ教えてもらえば?一からは結構難しい

部:二人とも実績と課題のレポーティングは定例までにするように。午前中使ってもいいから

後書き

echoの導入による遅れが影響大きいですが、導入したメリットが出ることを期待します。

今週中に不明点を明らかにすべく頑張ります。

ではまた次回。

情報戦略テクノロジー