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社内システム開発日記:その175

前書き

お疲れ様です!
小手投げです。

カルボナーラを作ろうとしたのですが、
パルミジャーノ・レッジャーノは高いからと粉チーズを代わりに使ったら、
モサモサで味の薄い何かが出来ました。
せめてグラナ・パダーノを使うべきでした。

今回は日記です。

日記

詳細設計書レビュー(社員情報登録)
SQLは特に指摘ないだろうと思ったら、コピペの残滓なのか余計なものがあった
処理フローを見たら前にもあったはずだが気づいていなかった指摘事項が
・画面遷移図とフローチャートの凡例が一緒になっている
・凡例の定義と違う内容が書かれている
・余計な情報が書かれている
・主体は普通システムになると思うがそうでない
等々
何となく書いているような感覚を受ける

シェルの続き
リポジトリの追加続き
sedの書き方を直して書き込めるように
1行目に空行が出るので試行錯誤して消す
MariaDBの初期設定のコマンドで、対話式の操作が必要になる
シェルで実現するためにexpectコマンドを使うようだ
expectを使おうとしているところで、DBはRDSだからインストールしないことに気付く
DBはスルーして動かしてみよう

Docker上に適当にソースとシェルを置いて実行
そんなファイルはないと
改行コードが違っていた
castuserを作ってユーザーをcastuserに切り替えたところで止まる
同じユーザーで最後まで行かないとダメか
シェルを分けて、rootで実行するシェルからもう一方を呼ぶ
上手くいかない
基盤部長にシェルの実行はcastuserでやるのか聞いてみる
castuserはすでにイメージで作られていて、シェルの実行はcastuserとのこと
castuserで実行だけ考える

シェルをWindowsからLinuxに送るとそのまま実行するには権限が足りない
chmodはCloudFormationに任せればいいのか?
castuserのパスワードもどうなっているのか
一旦放置
実行するとsourceコマンドで止まる
sourceを.に変えるがダメ
頭の#!/bin/shを#!/bin/bashに変えるとうまくいった

mvのパーミッションがないのでsudoをつける
上手くいきログイン画面が表示できた
DBは設定してないのでログインはできない

ブログの執筆公開

後書き

詳細設計書は直接メールでしかやり取りできないうえにコミュニケーターを挟むのでもどかしいです。

シェルはGoのインストールはできましたが、DBやパーミッションなどまだまだ問題があります。

ではまた次回。

情報戦略テクノロジー