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社内システム開発日記:その149

前書き

お疲れ様です!
小手投げです。

テストの関係で1000-1900から1200-2100にシフト勤務しているのですが、調子が狂います。
寝起きの時間もそうですが、食事のタイミングをどうしたらいいか。
おやつじゃ足りなくて4時前に弁当を食べています。

今回は日記です。

日記

構築手順書作成の続き
ターミナルを立ち上げた時点でエラーが
locale: Cannot set LC_CTYPE to default locale: No such file or directory
/etc/environment に LANG=ja_JP.utf-8 と LC_ALL=ja_JP.utf-8 を書いてやる
違うエラー
-bash: warning: setlocale: LC_ALL: cannot change locale
localedef -f UTF-8 -i ja_JP ja_JP.UTF-8 を実行

機能はDBの作成のところで終わっていた
HeidiSQLでSQLエクスポートがあったので試してみる
DB作成、テーブル作成、データ挿入がひとまとめのSQLが出来たので流してみる
Lost connection to MySQL と出たり、固まったり
テーブルごとに分けて流してみる
社員マスタのところで
MariaDB [cast]> が
unknown [nソフトウェア開発技術者rnSJC-P]> という意味不明な状態に
社員マスタのデータ挿入をさらに分けてみるも似たような状態
結局5件だけ流してやると落ち着いた
5件入った状態で残りを全部流したらうまくいった
データ量が多い時は少しずつ流した方がいいというくらいしか分からない
プロジェクトはあまりにもデータが多く、無くても動くし後でデータの見直しも入るからスルー

画面で確認できたので適当に書いていた手順をまとめる

確認環境をつぶして再構築
手順書の通り1から通してみる
echo-sessionパッケージはデータを格納する形にしたが依存パッケージが入らないので、
go installして問題の箇所だけ上書きする形に

画面の確認までできたので基盤部長に投げる
rootでやっていたのでroot以外での操作でできるか?と返答

ブログの執筆公開

確認環境をつぶして再構築
testというユーザーがいたので利用
sudoできるように設定
一通り流していき、権限ないよのところはsudo
MariaDBにもrootでないユーザーを作る
画面の確認までできたので再度基盤部長に投げる

テンプレートデータの検討
GW前に書いたものを見たら、やりたいことは分かるがいまいちつかめない
再度言語、OS等洗い出す
どうピックアップしよう

後書き

なんとか構築手順書が完成できて良かったです。

テンプレートは各項目種類が多くて大変です。

ではまた次回。

情報戦略テクノロジー