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社内システム開発日記:その131

前書き

お疲れ様です!
小手投げです。

暖かいを通り越して暑い気候になってきました。
花粉症対策のゴーグルの周りが汗で塗れて嫌な感じです。
自分以外にもチラホラ半袖を見るようになりました。

今回は定例の様子です。

定例

さわれる状況にあるか
(小:……ない)
理由は?
(小:……当日に上げれば大丈夫と思っていた)
明日やって間に合うとしたら遅れていないし、
1日1週1ヶ月のスケジュールと振り返りができていない

予定としては4月の後ろ2週間で触れるように
さわってもらっている間に機能拡張の設計をしないといけない
逆算して来週(2週目)はシステムの安定化をしないといけない
開発は今週(1週目)までに全て終わらせる必要がある

それに間に合わないとなるとリスケしないといけない

さわれる状況にあるところまでのスケジュールを作る
次の定例まで
権限周りの実装も含めて

社内にいる間にゴール設計ができるようになってほしい
できないとお客さんが決めてしまうように

プラットフォームはスクラップビルド
上げてだめなら落とす
スモールスタート
ステージングはドメインいらないのでIPベース

セキュリティはおいておく
BASIC認証はないのでCASTの認証を使うことになる

A社B社の前段階としてCAST1,2置いてもいいかも

想定外の機能で2週間とられると読んでこの予定にしている

スケジュール立てるときに保険でバッファかけてもいい
予定がないのはダメ

今のDBをAWSにもってくのはダンプベースになると思う

ワークステーション、ステージング、本番と順番があるので
すっ飛ばしていきなり本番とかやってはいけない

AWS上で作業するのは危ない

後書き

まだまだスケジューリングが出来ていません。

期日は覚えてたのになぜワークステーションに上げていなかったのか自分でもよくわかりません。

ではまた次回。

情報戦略テクノロジー